0・1・2・3・4歳で累計250万部!年齢別知育絵本No.1「えほん百科」

子どもの興味に合わせた作りで親子のコミュニケーションが盛り上がります

年齢にあわせた内容で信頼のあつい「えほん百科」シリーズ

イラスト:はたこうしろう
年齢別の知育絵本で長年もっとも売れているのが、講談社の「えほん百科」シリーズ。

人気の秘密は、その年齢の子どもが興味を持つことや、知っておいてほしいことをしっかりとりあげていること。子どもの発達研究の第一人者、榊原洋一先生(お茶の水女子大学名誉教授)の監修です。

男女の区別なく年齢で選べるので、プレゼントにもぴったり、と大人気の「えほん百科」をたっぷりお見せします。

榊原洋一先生のやさしい回答が人気のコクリコウエブセミナー「子どもの発達を知ろう」のレポート記事も、あわせてぜひ、読んでみてくださいね!

「えほん百科」シリーズ(全5冊)





「うたとおはなし」シリーズ(全5冊)





0歳のえほん百科

『0歳のえほん百科』より 絵:サタケシュンスケ
『0歳のえほん百科』より イラスト:大滝まみ
『0歳のえほん百科』より 絵:ナオヤ
「いつもにこにこ」がテーマの「0歳」。

0歳の赤ちゃんにとって、この世界は見るもの全てが初めてです。

親子でふれあいながら、0歳児の発達に適した内容を、楽しいイラストと写真で構成します。

親子のコミュニケーションに最適。出産のお祝いにもふさわしい1冊です。

お子さんを傷つけないよう、本の角を丸くした仕様です。

カバー絵:はたこうしろう

0歳のうたとおはなし

スキンシップと音の楽しさをわかちあう0歳! 

0歳児は聞き上手です。

おうちの人がしゃべる言葉をじっと聞きながら、教わらなくても言葉の意味を理解する、生まれつきの能力をもっています。

楽しい擬音語・擬態語、スキンシップあふれる手遊びうたで、親子の時間を豊かに過ごしましょう。

カバー絵:はたこうしろう

あわせて読みたい「0歳児」の発達について親が知っておきたいこと

0歳児のパパママや、プレママ・プレパパが抱える不安に、「えほん百科」シリーズの監修の榊原洋一先生が答えてくれたオンラインセミナーのレポート記事をご紹介します。

榊原洋一先生は、小児科医でもあり、子どもの発達研究の第一人者。また、ご自身も子育てを体験されているため、そのコメントはエビデンスがあり明解でありつつも、やさしさにあふれていて、「安心できる」「肩の力がぬけた」と視聴者から大人気です。

あかちゃんのお世話に日々悩むあなたにも、役に立ち、勇気が出るお話がいっぱいです。

1歳のえほん百科

『1歳のえほん百科』より 絵:いもとようこ
『1歳のえほん百科』より 絵:いもとようこ
『1歳のえほん百科』より 絵:天明幸子
『1歳のえほん百科』より
1歳は、親子のふれあいが大切な時期です。

「いない いない ばあ」「犬や猫などの生き物」「バスや消防車などの乗り物」「色や形の認識」「うた」「ちえあそび」など、1歳児の発達に欠かせない身近な内容を、楽しいイラストと写真で構成しています。

カバー絵:はたこうしろう

1歳のうたとおはなし

言葉への興味をひきだす1歳! 

1歳児は、自分の足で歩いて好きな物や人に近づいたり、言葉を理解し、少ししゃべったりできるようになります。

かんたんな手遊びうたや、短いおはなしを楽しみながら、語彙を豊かに増やしていきましょう。

カバー絵:はたこうしろう

あわせて読みたい「1歳児」の発達について親が知っておきたいこと

1歳児のパパママが抱える不安に、「えほん百科」シリーズの監修の榊原洋一先生が答えてくれたオンラインセミナーのレポート記事をご紹介します。

お子さんのお世話に日々悩むあなたにも、役に立ち、勇気が出るお話がいっぱいです。

2歳のえほん百科

『2歳のえほん百科』より 絵:さこももみ
『2歳のえほん百科』より 絵:さこももみ
『2歳のえほん百科』より
『2歳のえほん百科』より
2歳のテーマは「これ、なあに?」

2歳は言葉を獲得していくのに大切な時期です。

食べもの、生きもの、乗りもの、身のまわりのもの、あいさつ、生活習慣、からだ、いろ、かたちなど、あいさつや、大小にまつわる言葉などをわかりやすい絵と写真で表現しています。

ものの名前や色、形など、2歳児の子どもの「これ、なあに?」にこたえる一冊です。

カバー絵:はたこうしろう

2歳のうたとおはなし

表現する楽しさが育つ2歳!

「うた」は、子どもの言葉の発達にとって、豊かな刺激になります。

「おはなし」は、人間関係のルールを身につけていくうえでの、大事な道しるべとなります。

言葉のリズムを重視した、くりかえしの多いうたとおはなしで、語彙と表現する楽しさを育てます。

カバー絵:はたこうしろう

3歳のえほん百科

『3歳のえほん百科』より 絵:さとうあや
『3歳のえほん百科』より 絵:すなやまえみこ
『3歳のえほん百科』より 絵:オカダケイコ
『3歳のえほん百科』より
『3歳のえほん百科』より 絵:マスリラ
3歳のテーマは、「ひとりで、できるよ!」 

保育園・幼稚園などで集団生活が大事になる年齢でもあります。

3歳の子どもが生活のマナーや約束ごと、かたづけなどを身につけるための内容や、「あいうえお」をはじめとする、文字・言葉に関するページや、生きものや乗りものの図鑑的要素も充実しています。

カバー絵:はたこうしろう

3歳のうたとおはなし

感情を表現する力、想像力がぐんぐん伸びる3歳! 

3歳は、「おはなし」をきき、「うた」をうたいながら、豊かな社会性や共感性を身につけていきます。

自立心が発達する時期、物語性のあるうたとおはなしで、感情を表現する力、自由に想像する力をのばしましょう!

カバー絵:はたこうしろう

4歳のえほん百科

『4歳のえほん百科』より 絵:つちだのぶこ
『4歳のえほん百科』より 絵:こばようこ
『4歳のえほん百科』より 立体製作:冬野いちこ 絵:オカダケイコ
『4歳のえほん百科』より 絵:くるまざきのりこ
『4歳のえほん百科』より 絵:磯村仁穂
『4歳のえほん百科』より
4歳のテーマは、「なぜ? どうして?」

4歳は好奇心が旺盛になる年齢です。

144ページと、シリーズのなかでもっとも多いページ数とし、図鑑的要素を充実させました。この時期に芽生える「なぜ? どうして?」の疑問にしっかり答えます。

また、そろそろ小学校入学も意識される頃でもありますので、生活のマナーなどの気づきもえられる構成になっています。

カバーイラスト:はたこうしろう

4歳のうたとおはなし

子どもの内面に革命が起きる4歳! 

細かな感情の動きをともなった物語や、物語に埋めこまれた教訓を、自分に引き寄せて理解することができる時期です。

楽しいうたやおはなし、悲しいおはなし、知識を身につけるうたなど、物語性たっぷりの内容で、情緒と生きる力を育てます。

カバー絵:はたこうしろう
さかきはら よういち

榊原 洋一

1951年東京生まれ。小児科医。東京大学医学部卒、お茶の水女子大学子ども発達教育研究センター教授を経て、同名誉教授。チャイルドリサーチ...